宮沢氷魚の年齢は!?彼女はいるの!? 父親は?賭ケグルイやドラマで話題の二世イケメンの全て!

宮沢氷魚さんと言えば、ドラマ映画に引っ張りだこ!最近は「行列のできる法律相談所」にも出演しています。あ!宮迫さん、アメトーークだけでなく、行列のできる法律相談所からもいなくなってしまったようですね!(驚)
さ、話をもどしまして、宮沢氷魚さんは、東村アキコさん原作で、女優の杏さんが主演する日本テレビ系連続ドラマ『偽装不倫』で、杏さんの相手役を演じることで話題にもなりました。

そんな宮沢氷魚さんについての情報を調べてみました。

名前は本名?

名前の読み方は「みやざわひお」。
珍しい名前ですが、この名前は本名だそうです。
琵琶湖に氷魚(ひうお)という鮎の稚魚がいて、その魚がどんな環境の変化でも生きていけるということで、「どんなプレッシャーや環境の変化にも対応できて突き進んでいけるように」と、この名前がつけられたそうです。

宮沢氷魚 基本情報

1994年4月24日、アメリカ カリフォルニア州・サンフランシスコで生まれ、その後日本で暮らし始めます。
その後2013年にカリフォルニアに留学し、名門のカリフォルニア大学サンタクルーズ校に入学します。
そんな経験もあることから英語がペラペラ!
さらに、身長184cmの長身イケメンなんです。

そして、父親はTHE BOOMのボーカル宮沢和史さん、母親は情報番組のコメンテーターでも出演しているパーソナリティの光岡ディオンさんで、二世タレントとしても話題です。

芸能界を目指したきっかけは?

もともとは、芸能界が好きではなかったようです。
理由は、親の不在が多いこと。ツアーともなると、しばらく帰ってこないことが多くあったようで、「運動会や授業参観に父がいないのが子ども心にはつらかった」とインタビューでも語っています。
しかし、中学3年生の時に父親のライブへ行き、泣いているお客さんや、盛り上がっているお客さんをみて、『やっぱり格好いいな』と思ったんだそうです。
多くの人を感動させる夢のある仕事だと、そこで興味を持ったことが芸能界入りのきっかけとなりました。

その後、アメリカ留学中に現在の事務所(レプロエンタテインメント)に履歴書を送り芸能活動をスタートさせました。

代表作

宮沢氷魚さんは、人気ファッション誌『MEN’S NON-NO』専属モデルで、2017年に放映されたドラマ『コウノドリ』で俳優デビューを果たしました。

その後、2018年に山崎賢人主演の人気ドラマ『トドメの接吻(トドメのキス)』

2019年には野村周平、桜井日奈子出演のドラマ『僕の初恋をキミに捧ぐ』にも出演し、注目を集めました。

『僕の初恋をキミに捧ぐ』では、“オレ様先輩キャラ”で話題になりましたが、実際の性格は“オレ様”とはかけ離れた落ち着いた性格だそうで、ドラマで“オレ様”を演じ、1話が放送されると、友人たちから「笑笑」とLINEが届いたそうです。

出没スポットは?

2015年のインタビューでは、渋谷や原宿に出没することが多かったようです。「ザラ(ZARA)」が好きで、よく行っていたそうです。
また下北沢に3ヶ月に一回くらい、行くそうです。

恋人はいるの?

宮沢氷魚さんの彼女について調べてみましたが、「桜井日奈子さんが彼女では?」という噂はありました。
『僕の初恋をキミに捧ぐ』で共演経験があるため、その噂が上がったのだと思いますが、確信を得られる情報はありませんでした。
その一方、初恋の情報を入手!

宮沢氷魚さんの初恋は、高校1年生で、女子校通う方を初めて本格的に好きになったようです。
しかし、初めてのため、何をしたらいいかわからなかったそうで、「一応メールを交換してやりとりして、付き合い方がわからなかったんで、2ヶ月か3ヶ月で終わってしまったんです」とインタビューに答えています。

好みのタイプは?

宮沢氷魚さんが優柔不断なタイプのため、物事を瞬時に決めてくれる人が好みのようです。
・しっかりしている人
・判断力のある人
・精神年齢が宮沢氷魚さんよりより高い人
・実年齢は同じでも下でもいいが、大人っぽい人
・リードしてくれる人
というのを好みのタイプであげています。

宮沢氷魚のアプローチ方法!

『年上が好みかもしれない』とインタビューで語る宮沢氷魚さん。
気に入った女性へのアプローチ方法は、
「さりげないボディタッチ」だそうです!
肩にちょっと手を置いたり、少しずつ距離を近づけるんだそうです!

まとめ

以上、宮沢氷魚さんの情報をまとめてみましたがいかがだったでしょうか?
ドラマ『偽装不倫』では、いままでで一番大きな役なので話題になること間違い無しです。

これからも目が離せませんね!