杏がカバーした「教訓Ⅰ」は歌詞を変えて歌っていた!本当の歌詞はコレ!なぜ変えた!?

加川良の名作「教訓1」を女優で、東出昌大の元妻である杏さんがカバーして歌っている動画がアップされて話題になっています。
しかし、3番(?)にあたる歌詞を変えて歌っています。

「教訓1」の本当の歌詞は?

「命はひとつ 人生は1回 だから 命を すてないようにネ……」の歌詞が印象的な反戦、平和ソング。

本当の歌詞
命を捨てて 男になれと 言われた時には ふるえましょうヨネ
そうよ私しゃ女で結構 女のくさったのでかまいませんよ

杏さんの歌詞
1:08~
命を捨てて 男になれと 言われた時には ふるえましょうヨネ
腰抜けヘタレひ弱で結構どうぞなんとでもこう呼びなさいよ

なぜ歌詞を変えた!?

やはり「女のくさったの」という歌詞は、現代では、男女差別となってしまうからともいえるのではないでしょうか。

この歌詞は杏さんの自作!?

この部分は杏さんの自作!?すげーっと思った人もいるかもしれませんね。
これは「ハンバートハンバート」という男女の二人組(1998年結成)のデュオがカバーしたバージョンだそうです。

「腰抜けヘタレひ弱で結構どうぞなんとでもこう呼びなさいよ」
というふうに時代とともに変えたのでしょうか。

本家 加川良さんの「教訓Ⅰ」

ハンバートハンバート


ハンバートハンバートは、
佐藤 良成(さとう りょうせい )と佐野 遊穂(さの ゆうほ)の二人組。
とてもきれいな声のユニットです。

杏さんは歌が抜群に上手い!是非聞いて欲しい杏さんの唄声!

【堂本ブラザーズバンド×杏】どんなときも。


これも杏さんの魅力あふれる歌声!この動画消さないでほしいなぁ。

杏の歌のうまさにTOKIO国分太一が感動


この杏さんの唄も凄いいいですよね。太一君が感動しているのもわかります。というか、本家トキオより、杏さんの唄声の方がいいです。
杏さんは本当に多彩な才能をもつ方ですよね。
男性のみならず、女性にもファンが多いのが頷けます。

東出昌大とはいよいよ離婚調停へ!

2020年4月のニュースで、ついに東出昌大と離婚調停になるのでは?と報じられました。
人気ドラマ、『花咲舞が黙ってない』が2021年に、シーズン3としてやるようなのです。
人気ドラマでしたから、その前に決着をつけたいようなのです。いやはやどうなることやらですね!

杏さんがまさかの実母と訴訟中?

https://www.news-postseven.com/archives/20200415_1556272.html

杏、実母から12億円請求される 霊能者の存在と家族という宿痾

杏さんがまさかの実母ともめて、訴訟を起こされているそうなのです。
しかもその額12億円!これは「週刊新潮」でも報じられていることで、どうやら本当らしいですね。
個人事務所の社長であった、お母さん、従業員であった杏さん。その利益を求めて訴訟しているそうなのです。

しかも杏さんは東出昌大と結婚する前に妻子ある男性と不倫関係になっており、霊能者だかなんだかにそのことを相談していたのだとか!?

お母さんが宗教に肩入れしているのも報じられていますが、杏さんも「霊能者」系にってことで、親子で‥‥。

っととてもしんぱいな ニュースですよね。